出来るだけ風俗初体験を狙え!

これはもう基本中の基本ではあるが、やはり当然の事項ではある。
風俗初体験というのはやはり不安も大きいものがあるだろう。
そういう子に対して優しく接してあげる事で、「この人は優しくていい人かも」と思わせる事が出来る。
断れない状況の一つとしては準備は万全になる。

風俗初体験だからこそ、断り方を知らなかったり、本番はしてはいけないという事の意味が分からなかったりもする。
変な話、本番をさせてしまった方が仕事が早く片付くのだと言う事を教えてあげる事で本番嬢になる事だってある。
まずは初体験の子を開拓してあげるのは今後のその子の為でもあったりするのではないかと思う。

他の子は本番ガンガンしてるよ?とか煽ってあげればもう完璧だろう。
そういう風俗初体験な子と話をする時に案外共通の話題があったりすると心を開いてくれる事もある。

心開けば股開くとは言ったものだが、まさにそういうものなのだ。
会話が楽しく出来るだけで距離はグっと縮むのだ。
優しく接するというのは安心感を与える。

それと結局女の子はお客さんが本当は最終的に本番がしたいと言う事は分かっているのだから、
後は言い訳を作ってあげればいいだけの話しなのだ。
意外と基本であって、実は複雑に心理的なところを突いてあげなけくてはいけないので、
あくまでもデリケートに風俗初体験の子を口説いていこう。
自ずと自分からセックスをしたいとアピールしてくるかもしれない。

本気でセックスをしたいと考えるよりは、説いてあげるつもりで初体験の子を口説いてあげよう。
この業界を知っている。どうしたらうまく稼げるのか。
そういう事を教えてあげる事は最終的にその子の為になるわけなのだから、いい事をしてるのだ。

躊躇う事はない。穴に入れたいと思う気持ちを内に秘め、しかし全開で初体験の子を選ぼう。
本当にこれは基本中の基本だと思うのだが、
案外選ぶだけで結局どうしたらいいのか分からない人がほとんどだと思うのであえて説明をさせてもらった。

あくまでも本番をする事が一番稼げる方法なのだと言う事を教えてあげる事を最終目標として接して、
楽しい会話をしよう。
そこに対する努力は必ず報われ、そして何よりも自分にとっていい結果をもたらす事が出来るはずだ。

会話もなく、ただただ本番がしたいから入れてもいいか?と聞くのは、
初体験の子じゃなくても女の子としては気分がいいものではないはずだ。
この心得を頭に入れて明日にでも挑戦してみてくれ。